テレワークジャパンサーベイ
2020 年版

テレワークジャパンサーベイ
2020 年版

新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大は瞬く間に世界各地に広がり、国内においても数か月間にわたり社会経済活動の自粛、制限を余儀なくされました。

「社員の健康・安全の確保」と「事業活動の継続」を両立させる目的として、近年国内でも取り組みが進みつつある在宅勤務には、一層注目が集まることとなりました。在宅勤務を含むテレワークの実現を支援するIT ソリューションやハードウェアへの需要は、数ヶ月の間に一気に高まり、一部製品やサービスでは供給不足や品質問題といった問題も発生しました。

パロアルトネットワークスでは、新型コロナウイルスに対する国内企業の対応を把握する目的で、2020 年4 月末に調査を実施しました。「テレワークジャパンサーベイ2020 年版」では、従業員規模500 名以上、年間売上高500 億円以上の民間企業を対象に、新型コロナウイルス問題における対応とその成熟度や課題に加えて、国内企業の現在の立ち位置を確認するとともに、「ポストコロナ時代」に向けて取り組むべき優先事項を明らかにすることができました。

詳しくは、レポートをダウンロードの上、ご確認いただけます。

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